凡人の暑苦しいTumblr

もう少し説明すると、「人の目を気にする」人間の大半は、「自分の周囲の少数の人の目を気にしている」だけである。

そして、「人の目を気にしない」というのは、自分一人だけの判断をしているのではなく、逆に、「もっと確かな目(あるときは、もっと大勢の目)」による評価を想定している、という意味だ。

それは、「今の目」だけではなく、「未来の目」にも範囲が及ぶ。

ところが昨今、訳の分からない連中が増え過ぎまして、
ここ海ですよー!
って言っても分からないんですね。
やれ、服が濡れただの、水が塩っぱいだの言うわけですよ。さらには、深すぎて取りに行けないとか言い出したり、溺れてしまったがどうしてくれるんだとか言い出す始末なのです。
海だっつってんだろバカ!
まだそんなこと言ってるのかしら。あのね、世の中は歪んでもないし、輝いてもないのよ。もし歪んで見えるのなら、あなたが歪んでいるの。輝いて見えるのならあなたが輝いているの。ただそれだけよ。
(via fffff9)
「かわいそうだから救済する」というのは、「かわいそうに見えない人は救済しない」ということですから、そういうふうに見えない人、共感できない人は放置するということになる。
道徳教育が生徒の心に届いてなかった、って 殺人自体を目的にしてる人を道徳教育でコントロールできるなんて思い上がりじゃないのかな 何とかできるのは強盗殺人やカっとなっての殺人まででしょ

焦燥感こそが、若さなんですよ。今しかないです、動くのは。先が見えないから不安になるんです。先が見えてきたひとたちは、みんな「ま、こんなもんか」な境地に至るか「ここで終わりだなんて!」と悪あがきして変なことになってたりします。そうならないために今、動くんです。がむしゃらに。身体が弱って言うこときかなくなる前に、がんがん動いておく。自分が思う通りに、気持ちを開放してがんばっておけば、たとえ限界が見えたときにも納得できますから。

他人と自分を見比べると苦しくもなるし、キリもないけど、それががんばる原動力になるならば、よい

お金が貯まらない人は、「欲しいもの(WANT)」にお金を使う。お金が貯まる人は、「必要なもの(NEED)」にお金を使う。お金が増える人は、「変化を起こすもの(CHANGE)」にお金を使う。
「完璧な一回」よりも「いい加減な数回」を大事にすること
フェルミ推定やらホワイトボードコーディングやらを入社試験に取り入れていたgoogleの人が、それらが役に立たなかったと言い、「それよりも、持論が間違っていた時も議論を経て素直に考えを改めれる人こそ本当に役に立つ」的な事を言っていたのが印象的だった。幼い人は考えを改めれない。
「私の存在は偶然に過ぎない。なぜそんなに全てを深刻にとらえるのか?」