知人の師匠のお話。
他人の作品を見ていると、眼と耳は肥える。
他人の作品をけなしていると、口も肥える。
プロになりたければ、手(芸)が太ることをやりなさい。
シンプルですが、良い言葉です。
俺が母ちゃんにならったことで一番好きなこと。どう考えても論破できる場合でも相手に必ず逃げ道を用意しろ。追い詰めても何もいいことはない。逃げ道に救いを用意しろ。相手を救うのが言い争いのホントの勝利だ。こんなこと中学生の俺に教えてくれた俺の母ちゃんは偉大だ。そういうことを思い出した。
# 短気な性格を直すよりも、自分が何にどうキレるかの基準を自覚した方が良い。
# 怠惰な性格を直すよりも、自分は何をどうやりたいか、を意識した方がいい。
# 受け身な性格を直すよりも、何をどう受けるか、の精度をあげる方が賢い。
壁にカカトと背中と頭つけて立つ。その際、腰の辺りに拳かもうちょい狭くでもいいから空ける。
腰椎を自然なsを描きつつも頭はしっかり壁につける。
もちろん背中もつける。
猫背の奴ほどキツイはずだ。
身長高くなった錯覚あるはずだ。呼吸も楽なはず。
呼吸が楽に深く大きくできると、精神もリラックスする。
気持ちも大きくなる。自信がみなぎる。
逆に精神的不安あると猫背になりやすい。呼吸は浅くなり胃腸も弱くなる。
世間的に後ろめたいことはやるなw万病のもと。
これを最低5分。10分やれ。
一日3回やればなおよし。
ちなみにO脚も治る。
病院勤務柔整師より
なんでもおもしろがったやつの勝ちだ。
なんでもだ。
IT 業界においては、集中したいのに周囲が騒がしいとき、
イヤフォンやヘッドフォンでノイズを聴く人が多いようだ。
単に音で音を防ぐだけなら普通の音楽でもよいのだが、
意味のある音楽は集中の邪魔になるので、通常は無意味な雑音が好まれる。
そういうときに便利なのが、
ノイズサイト
“simplynoise.com”
だ。
しかし、純粋なホワイトノイズを聴くのはあまりにサイボーグ的だし、
揺らぎや色をつけたノイズもピンとこないなあ、
と思っていたら、上記サイトのダウンロードページにいいものを見つけた。
遠くの嵐と雨の音、一時間分。しかも無料。
今日一日、(オフィスは静かだったが)試してみて、なかなか良かった。
雷が異常に嫌いという人は別だろうが、
雨音や遠くの雷鳴には何故か心安らぐ。
原始の頃の人類にも嵐は危険だったはずだが、
おそらく嵐の間は外敵も襲ってこなくて、
しばらく静かな安全が得られたのかも知れない。
まずひとつ、悪意と正義は両立します。ふたつ、不寛容と正義は両立します。みっつ、正義はそれ自体が目的たり得ます。
●人を動かす三原則
・批判も非難もしない。苦情もいわない。
・卒直で、誠実な評価を与える。
・強い欲求を起こさせる
●人に好かれる六原則
・誠実な関心を寄せる。
・笑顔で接する。
・名前は、当人にとって、最も快い、最も大切な響きを持つことばであることを忘れない。
・聞き手にまわる。
・相手の関心を見抜いて話題にする。
・重要感を与える―誠意をこめて。
●人を変える九原則
・まずほめる。
・遠まわしに注意を与える。
・まず自分の誤りを話した後、相手に注意を与える。
・命令をせず、意見を求める。
・顔を立てる。
・わずかなことでも、すべて、惜しみなく、心からほめる。
・期待をかける。
・激励して、能力に自信を持たせる。
・喜んで協力させる。
直感的に感じた「気に入らない」という感情は大事にしたほうがいい。そして、その感情がどこから来たのかを立ち止まって考える必要がある。ただ、勘違いしないでほしいのは、あなたの直感を尊重するのは、あなたの「気に入らない」を正当化するためではない。あなたのキモチなどは、正直な話、どーでもいい。そうではなくて、その直感が、「暗黙の前提」をあぶり出す鍵になるかもしれないからだ。
そのルールは以下の通りです。
・クラス内のコードが100行を超えてはならない
・メソッド内のコードが5行を超えてはならない
・4つより多い引数をメソッドに渡すようにしてはならない(ハッシュによるオプションもパラメーターとみなす)
・コントローラーではただ1つのオブジェクトだけをインスタンス変数化できる
- ビューは1つのインスタンス変数を参照し、そのオブジェクトに対するメッセージ送信のみを行うことができる(@object.collaborator.valueは許可されない)
[…]
4つのルールとは別に、このルールを破ってもよい場合として、
・適切な理由があると考えられる場合
・ペアプログラミングのパートナーやコードレビュアーが許可した場合
がルール0として挙げられています。